村松 夕起子|ソルライツ・チューニング    
               

村松 夕起子

(むらまつ ゆきこ)
村松 夕起子

Dual Gate Opener
さとう式上級インストラクター

音楽専門学校での鍵盤楽器や打楽器の指導、教育に30年以上従事というキャリアを持つ。

ある日、夫の病気が見つかり、医師から告げられた青天の霹靂とも言える余命二ヶ月の宣告。
何とか救いたい思いでヒーリング、ヒプノセラピーなど、様々な代替医療を探し回り、自身もそれらを学び始める。
夫の闘病により、夫婦としても死生観を見つめ直す機会となり、以降書籍や講演会などに足繁く通い、宇宙の存在についても関心を深めていく。
途中半身麻痺になりながらも、余命宣告を大きく上回る3年半を経て夫は帰天。
その時間は、たくさんの氣づきや夫婦の絆を深めるものとなった。

2021年11月、生観院捨名師によるゲートオープン。しかしながら、その段階では積極的にこのエネルギーを取り入れるというまでには至らなかったが、2024年、突如として腰部に激痛が襲い、元々繋がりのあった生観院将陰氏を思い出し連絡したところ、歪んで立てないほどの状態を2日間の遠隔施術により、将陰氏の治療院まで電車と徒歩で行けるほどに回復。
その際に治療院でソルライツの本を見つけ、「人生最後の学びにこのソルライツを」という想いが芽生え始める。

2024年7月、龍皇院蒼師よりゲートオープン。
Dual Gate Openerとなる。
このゲートオープン以降、たくさんのソルライツ・チューニングによる感動と奇跡を目の当たりにし、「自身の人生における最終楽章」と位置付け、学びの道を進み始める。
ソルライツへの理解を深めることで、気づきと発見、施術の成果向上とクライアントの変容は顕著で、顧客満足度はうなぎのぼりとなる。特に美容における女性顧客の支持は絶大である。

2015年よりセッションや施術をする為に自宅サロンをスタートをオープンしており、現在はさとう式リンパケアとソルライツを組み合わせた施術で、お顔のリフトアップや、お肌の状態の変化など、その場で目に見える違いを皆さんに喜んでいただき、現在もクチコミで拡がり続けている。

「このゲートオープンで、皆さんがご自身の源との繋がりを取り戻す素晴らしさを是非体験していただきたい」という想いからソルライツ・チューニング1stステージ講師として新たなスタートを切る。